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2012年 ハッシュパピー ~バスタブ島の少女~ "Beasts Of The Southern Wild"

★★★☆


監督:ベン ザイトリン


出演:クヮヴェンジャネ ウォレス、ドワイト ヘンリー


感想:
人間として生きる基本的なことを学んだ気がする。自分よりも弱いものを助ける、後輩に生きる術を教える、、、大きな災害があり、多数の犠牲者が出たとしても、残ったものは生きていくしかない。この映画では、個々の人間の想いとか、そういうのではなく、人間として大きなくくりで語っているのように感じた。種が生き残るには、嘆き悲しんでいる暇などないのだろう。先があるのだ、自分の人生じゃないとしても。

評価が難しい。また見るかというと微妙だが、、、ウォレスが大成したときに、また振り返りたいと思うかも。

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=344537
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[ 2013/04/21 19:58 ] 洋画 2012年 | TB(0) | CM(0)

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